2016年08月03日

ギルド人数が50人を超えました、あとお知らせなど

最近暑くて耳からエクトプラズムが流れ出しそうなUmi Nekoです。

関東は梅雨明けとは言いますが、じめじめして、降ったり止んだり、

そして、気温は高いという、とても夏のデメリットを凝縮したような気候です。


日曜日に一名、昨日二名、仮入部の方が増えました。

ギルドの人数が50人突破したわけです(仮入部中の準メンバー含む)

メンバー以上だけだと30人くらい? 今度数えてみます。

50人超えるとどうなるかというと、ギルド商人を雇うことができるようになります。

ギルド商人を雇ってギルドのお店が開けるんですね。

で、ギルド商人を雇うにはどうすればいいかと言いますと、

毎週各ギルド商人には入札が行われます。

最低100Gからです。

その中で一番入札金額の高いギルドがそのギルド商人を雇いギルドショップを開けるというわけです。

ギルドショップを開くには平たく言えば割とお金がかかるよ?

というわけですね。

そこで、KOTETSUとしてギルドショップがほしいという方がどれだけいるか知りたいです。

コメントでもギルドチャットでも囁きでもメールでも伝書鳩でも構いませんので、

忌憚のないご意見をいただきたいと思います。

尚、テレパシーについては受信能力が無い方も多いため、ご遠慮ください。



あと、うちのギルドのSINUSI(ID)さんがかなり生産スキルを上げていらっしゃるので、

料理、武器、防具、符呪、錬金など制作依頼についてお気軽にご相談くださいとお申し出いただきました。

装備とか料理はoderonさんにも結構お世話になってますが、これは心強いですね。

ギルドショップが解放されたことによりギルド内での売買はギルド商人無しでもできますので、

そちらを介しての制作依頼や受け渡しなども考えていただけると、双方にメリットになるんじゃないかな

と思ったりしてます。

Umi Nekoとか割ととそういうところでお世話になる立場なんで、

提供者の方は必要な対価や材料等言っていただけると、お願いし易いです。



あと、ぽつぽつセカンド、サードキャラを他勢力に作られる方も増えてきました。

できましたら、ギルド名簿のメモ欄にダガーフォールでのキャラ名なども追記していただけると、

誰が誰だか把握する上で助かります。


ギルドのボイスチャットDiscordについて、

サーバーがわからなくなったとか、まだ導入してないけどサーバー登録だけしておきたいという方、

お気軽にDiscordの招待アドレスを請求してください。

いつでも発行できます。

招待コードはUmi NekoとSumienaさん以外でも発行できますので、

ギルドチャットでお尋ねください。

招待コードの期限が24時間なのは、仕様的な面と、セキュリティの両方からです。


とまぁ、ギルドの近況報告のような内容ですね。

今後ともゆるくタムリエルの世界を楽しみましょう。
posted by Umi Neko at 11:34| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月01日

ボイスチャットというもの

昨夜、日記更新するつもりがすっかり忘れて寝てしまった、Umi Nekoです。

なんかねー、ESO始めてから宵っ張りの癖がついてしまってよろしくないです。

はよ寝たいんですけどね、あれもこれもとやってるうちに1時とか2時とか…。

とうことで、自分の日記更新を2日さぼったわけで、

そのあたりでKikoさんの日記追加したからサボってもいいかーとか、

別に思ってないですからね?(ほんとか


さて、

このエルダースクロールズオンラインでは、戦闘はわりとアクション性があるため、

ボイスチャットを使ってる方も多くいらっしゃるんじゃないでしょうか?

SkypeとかTeamSpeak3とかDiscordとか、

このブログでも説明していますが、KOTETSUでもボイスチャットにDiscordつかってたりします。

使ってる理由は、前述のとおり戦闘中便利だからですね。

指示とか情報共有とかの速度が全然違います。

じゃあ、デメリットは無いのか?って言われると、実はあるんですね。


・ボイスチャットのデメリット1

話題の分断、

ボイスチャット導入している人と文字チャットオンリーの人の間で情報の隔絶が起こりやすいんですよね。

ボイスチャット導入してない人はいろいろ事情があって導入できない人もいるわけで、

自分たちのあずかり知らないところで話が進んでたりしたら、

あんまり、気持ちのよくない人もいるかもしれないですね。


・ボイスチャットのデメリット2

口が軽くなる

文字チャットだと一応、簡単ながら推敲しながら打ち込んでるわけですが、

ボイスだと思わずぽろっと言葉が出てしまう。

プライバシーの問題にもつながりますね。

文字チャットでは言わないことをうっかり口にしてしまったり、

口調や声で中の人の情報がわかってしまったり。

いらぬことを言ってしまうことによるトラブルを懸念する人はいますよね。


・ボイスチャットのデメリット3

距離感の接近

これはメリットでもあるんですが、声によるコミュニケーションって距離感が近いんですよね。

人間関係を負担と感じたりすることがあると、それは一気にデメリットになります。

気分の問題ですが、少し人と距離を置きたいときなんかも精神的負担になります。

適度な距離間の接近は、話題の疎通性を高め、円滑なコミュニケーションを可能にしてくれますが、

過度な接近はストレスにもなりえるということですね。




とまぁ、大体こんなところがボイスチャットのデメリットではないかなぁと思うわけです。

ここまで書いているとUmi Nekoはボイスチャット否定派?と思われる人もいるかもしれませんが、

ちょっと違います。

Umi Nekoの考えはボイスチャットはコミュニケーションの足し算にしよう。

です。

足し算、つまり引かないです、ボイスチャットが負担になるなら無理にやらなくていいです。

ボイスチャットで話すほどスピードが要求されない話題は文字チャットでいいじゃない。

そうすることで、ボイスチャットの利用は必要なところだけ利用して、過度に依存しない。

デメリットを最小限にしてメリットだけを享受しようってわけです。

ボイスチャット推奨にしようって意見も確かにあります。ボイスチャットは便利ですからね。

でも、先に書いたようにデメリットもあるわけです。

はっきり言って、デメリットは受け取りたくありません。

ムシがいいかもしれませんが、ゲームは楽しんでやりたいです。

それならば、ボイスチャットは本来無いものという本来のチャットの形を考えたうえで、

「ボイスチャットのいいとこだけ取りましょう」

というのがUmiNekoの考えです。

いちいちチャット打ち込むのがめんどくさい?確かにそうですが、

ボイスチャットがなければ、戦闘中だって文字チャットでやるか我慢するしかなかったわけです。

ボイスチャットは確かに便利です。すごく便利です。

デメリットもあるけど使いたい、

ならばメリットだけ受け取りたい、そうしてコミュニティの疲労を避けたい。

普段うちのギルドはギルドチャットでの雑談を基本としているのは、そういう考えがあります。

人によっては、もっと割り切った考えの人もいるかもしれませんが、

Umi Nekoはヘタレですからね。

だから、メリットだけほしい、

故に足し算だけのボイスチャットを理想としています。

ボイスチャットを導入できない方にも無理に勧めたりはしません。

それは、他人にデメリットを押し付けてることになりますからね。




長々と書きましたが、

ボイスチャット使ってるギルドさんは多くあるでしょう、

そういう方々の考えの一助にでもなれば幸いです。

どんな便利なツールも、使うのは人次第ですね。
posted by Umi Neko at 22:33| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月30日

ESOにおけるロールとは?

毎度お騒がせしております。Umi Nekoです。

今日もランダムダンジョン行ってきたんですけどね。

長いダンジョンひいちゃいました。

なんとか島?(もう忘れた)嵐の中のどうのこうのいうダンジョンです。

ボスも強かったし、痛いのなんのって、

全滅するかと思いました。

自分がリーダーやると変なとこばっかり引くんですよね。

でも、皆さんが頑張ってくれたんで何とか勝てました。

初めてのダンジョンだったんで、Umi Neko的には楽しんじゃったんですけどねw

苦戦して倒すと楽しいじゃないですか!

SS? 撮り忘れですよ! はいはいすいませんでしたー。



と、適度に態度が悪いところで、

ちょっと、真面目? というか冒険的なお話

このゲーム(ESO)って、とにかくクエストが充実してるので、ソロでも割と進めちゃうんですよね。

割とってどこまでかって、たぶんその気になればチャンピオンレベルまで、

でも、やっぱりMMOですし、どこかでグループ(パーティ)組む機会というのは巡ってくるもので、

いざグループ組んだ時に、ロール(役割、立ち位置)ってものが出てきます。

ランダムダンジョンの区分で言うならば

・タンク

・アタッカー

・ヒーラー

と三つに大別されますが、これらのダンジョン探索などの時の基本的な動きについて、ちょっと書いてみようと思いました。

1.タンク

いわゆる盾役ですね。敵の攻撃を引き付けることで味方を守る役割です。

そのためにどんな動きが求められるかというと、まず先頭を行くことです。

このゲーム、エンカウント(敵との最初の遭遇)がかなりヘイト高いんです。

一番最初に敵に発見された人に攻撃が集まります。

逆に言うならば盾役は一番最初に敵にエンカウントしなければならないわけです。

次に必要なのがタウンティング、挑発とも言いますが、スキル論は今回置いといて、

敵の攻撃を引き付けることです。これをしなければ盾は務まりません。

3番目に味方のサポートですね、バフ、デバフ、シールド等で味方が受けるダメージを減らす努力をします。

一貫して共通しているのは、味方をいかにして敵の攻撃から守るのかがタンクの役割です。

注意しなければならない点として、敵の攻撃を引き付けた場合、敵が範囲攻撃をしてくると、味方が巻き込まれることがあります。

そのため、範囲攻撃を使ってくる敵の場合は、味方に被害が及びにくい方向に敵の正面を向けるように心がけましょう。



2.アタッカー

DPSとかDDと呼ぶ人もいます。

アタッカーは遠距離アタッカーと近距離アタッカーにも分かれますが、

共通するのは敵を攻撃して、グループのダメージソースとなることです。

そして、最終的には敵を撃破することです

アタッカーが敵を攻撃しないと敵が撃破できません。

少し辛口なことを言うならばDPS(DamageParSecond)の数値にこだわりすぎて、敵を撃破しない、食べ散らかしすると、タンクやヒーラーが困ります。敵を倒すのはアタッカーの仕事です。

きちんととどめを刺しましょう。

そして、注意しなければならないのは、ESOにおいて敵への与ダメージ量はヘイトに大きく影響します。

つまり、アタッカーは敵から狙われやすいのです。

敵から狙われたアタッカーはどうするか? タンクに擦り付けましょう。

危険なのは味方と反対方向に走ってしまうことです。ヒーラーの回復が届かなくなります。

また、近距離タイプのアタッカーの場合、敵への攻撃を焦るあまり、グループの先頭を走らないよう注意が必要です。

タンクの項目にも書きました、アタッカーがエンカウントを取ってしまうと危険です。

常にタンクやヒーラーとの位置関係に注意しましょう。

遠距離タイプのアタッカーの場合、防御力や体力が少ないケースが多いので、敵の攻撃はなるだけ避けるように、命を大事にしましょう。


3.ヒーラー

回復役ですね。このゲームの場合、回復杖スキルを取ることで、どのクラスでもヒーラーにはなれます。

ただし、一度ヒーラーを任された場合、味方の体力の維持に努めましょう。

「まだ大丈夫」は危険です。 余裕を持った体力回復が味方を死なせない動きにつながります。

味方を死なせないのがヒーラーの一番大事な要件です。

そして、回復に余裕ができたらバフ、デバフなどサポートスキルを駆使して、味方戦闘が有利になる方向に導きましょう。

ヒーラーが死んでしまうと、味方の前線崩壊につながります。前に出すぎず、かつ味方への回復が届く微妙な頃合いを見計らう必要があります。

そして、味方が死んでしまった場合、できることならばヒーラーは残った味方の体力維持に専念して、

蘇生は他の人に(できればアタッカー)に任せてしまうのがいいと思います。

ヒーラーが蘇生に回ってしまうと、その間残った味方の体力は常に敵の攻撃にさらされてしまい、二次災害を引き起こしかねません。


これら、タンク、アタッカー、ヒーラー、のロールの意味、

ソロだと何となく戦闘してしまい、器用貧乏な戦い方が身についてしまいがちです。

グループを組んだ場合は、きちんと全体のことを考えて、自分の役割を果たします。


以上がESOにおけるロールの基本です。

基本と書いたのは、応用として、アタッカーしながらタンク、とか、アタッカーしながらサブヒーラーとか、

ヒーラーしながらタンクなんて、兼務するケースがないわけじゃないからです。

でも、基本は基本、兼務する人はしっかり基本を押さえたうえでやっています。

いきなり応用には走らず。まずは自分がグループ内でどの役割を果たせるのかを考えましょう。

グループとして戦闘に勝つことがグループ戦の醍醐味であり、戦い方だと思います。

基本的なことなので、何をいまさらと思う人も多い内容ではありますが、

うちのギルドも様々なレベルの人がいますので、まず共通の戦闘方針を確認しよう!

ということで、あえて書いてみました。

Umi Nekoはできているのかって? 

はい、怒られないように頑張ってます…。

失敗したら、遠慮なく叱ってくださいませませ。


とまぁ、こんな感じで、あとギルドのほうは仮入部二名です。

ギルドの方針自体はまったりですので、ロールについての基本は基本として、

「こんなこと試したい」とか言ってもらうことは全然OKだと思いますので、

ぜひぜひ、いろいろなことをやって遊んでみましょう。

ではでは、タムリエルの世界でお会いしましょう。
posted by Umi Neko at 03:48| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月29日

白金の塔、ちょこっとだけリベンジ

どもどもども、書き出しにいつも困っているUmi Nekoです。

さて、今日はですね。

昨日の冒険で装備が全壊してしまったので、修理するくらいなら作ったほうが早いや、

ってことで、間に合わせではありますが、装備新調しまして、シルバーダンジョンクリアーして、

いい時間かなー?

と思ってたところでBellさんが盾1募集とか言うわけですよ。

うちのギルド、盾不足、これは出番か?!

はい、行ってまいりました。

デイリーダンジョンでしたけどね。

灰の町、話には聞いてましたけど、よその国のダンジョンなんですね。

初見ダンジョンは楽しいです。で、これは割とさくっとクリア

でですね。サクッとデイリー終わったんで、白金の塔見学しようかという話になりまして

行ってきました、白金の塔

Screenshot_20160729_014219.jpg

でも、クリアーする時間はないので、最初のボス、前にぼこぼこにされて泣いて帰ってきたやつ。

こいつにリベンジだけはしてきました。

強かったですけどね。

気分はすっとしました。

新しいマウスのほうはだんだん操作に慣れてきましたかね?

でも、最初の戦闘の時、ちょっと戸惑いました。

なれるにはもうちょい時間が必要みたいです。

今日はギルドメンバーのサポートとかいろいろ細々としたことをやろうかとしてたのに、

ダメですね。なかなかギルマス代行に専念できないです。

あと、kikoさんメモ更新ありがとう!!!!

そして、ギルドにはまたヴァンパイアが増えている…。

自分はなりませんよ?燃えるもん!!!!

燃えないゴミUmi Nekoです。

ほんとはいろいろ書きたいことほかにもあったんですが、今日も遅くなっちゃった(テヘ

ってことで、いつもの日記ですね。

ではでは、皆さまタムリエルでお会いしましょう。
posted by Umi Neko at 02:15| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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